福島民報に6回エッセイを書きました
福島県で一番発行部数の多い新聞、福島民報の「民報サロン」欄に、乞われてエッセイを20日毎、全6回の約束で書かせていただきました。
続き物ではなく、毎回読み切りがルールですが、お題は全く書き手の自由。幸い、ほぼ99%まで直しは入りませんでした(新聞コード上の表現・漢字の訂正程度)。
執筆にあたっては、文化の6分野(演劇・詩・舞踊・映画・美術・音楽)を枕に据え、(社員も読むことを前提に)本題の話を仕事がらみにし、末尾に落ちをつけるという、落語の形式を借りました。
2008年3月6日掲載 1/6
「事件」は必ず起こる 175816 Bytes
2008年3月26日掲載 2/6
自分の「好み」を捨てる 243236 Bytes
2008年4月16日掲載 3/6
人が「資質」を教えてくれる 205342 Bytes
2008年5月6日掲載 4/6
クレームは「SOS」だ 222073 Bytes
2008年5月27日掲載 5/6
わかるのは「一瞬」 144425 Bytes
2008年6月17日掲載 6/6
「ちゃんと」やれ 135825 Bytes
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