ミッション経営

2019年4月 5日 (金)

福島明工社がユースエール認定企業になりました

 2018年10月22日付で、私が社長を務める株式会社福島明工社が、厚生労働省福島労働局より、ユースエール認定企業として認定通知書を交付されました。

 ユースエール認定企業とは、青少年雇用の促進等に関する法律(若者雇用促進法)に基づき、若者の採用・育成に積極的で、離職の率・有給休暇取得実績などが一定の水準を満たしており、若者の雇用管理状況が優良だと認められた中小企業のことです。えー、ひとことで言うと、「若者の採用や育成を通じて雇用状況が優良と認められた会社」のことです。

 くわしくは下記をご覧ください。

●厚生労働省 ユースエール認定制度
 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000100266.html


 で、認定通知書交付式が2018年11月12日に福島市で行われるので、出席の上、スピーチして欲しいと依頼があったのですが、その日は宇都宮のお客様のアポが入っていたため、管理部の熊田部長に代理で出席をお願いしました。ちなみにスピーチはしなかったそうです(笑)。

●厚生労働省福島労働局発表プレスリリース 「ユースエール認定企業」認定通知書交付式を行います。
 https://jsite.mhlw.go.jp/fukushima-roudoukyoku/content/contents/000333402.pdf

●厚生労働省福島労働局フォトギャラリー 「ユースエール認定企業」認定通知書交付式を開催しました
 https://jsite.mhlw.go.jp/fukushima-roudoukyoku/_120426/_120623_00019.html


 現在、厚生労働省の若者雇用促進総合サイトにおいて、その書式に則り、下記のとおり福島明工社が紹介されています。

●登録認定企業 (株)福島明工社
 https://wakamono-koyou-sokushin.mhlw.go.jp/search/service/portalkigyodetail.action?action=showDetail&kigyo_id=25059

●PRシート (株)福島明工社
 https://wakamono-koyou-sokushin.mhlw.go.jp/search/service/makeprseet.action?action=makeprseet&kigyo_id=25059&kubun=user

 

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2019年2月 4日 (月)

『大阪電材界』にインタビューが掲載されました

20190204a 大阪府電設資材卸業協同組合発行の季刊誌『大阪電材界』No.161(2019年1月号、2019年1月発行)のコーナー「クローズアップ」に、「存在を認められ、存続を求められる会社に」と題して、4ページにわたるインタビューが掲載されました。

 まずどうやっても入手はおろか目にする機会もない会誌だと思いますので、例によって(笑)、PDFにしましたので、ご興味ある方は下記URLをクリックしてお読みくださいませ。
http://tatsutoshi.my.coocan.jp/20190204.pdf

 なお、このインタビューは、2018年10月19日に、大阪府電設資材卸業協同組合理事で福利厚生委員会委員長の株式会社小池電業社代表取締役社長石田文夫氏によって、3時間にわたり、大阪府東大阪市水走の明工商事株式会社大阪営業所応接室で行われました。

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2019年1月31日 (木)

『電材流通新聞』に原稿を書きました・其ノ拾肆

20190131a 2019年正月、一番発行部数の多い業界紙『電材流通新聞』の「年頭所感」として、業界トップが挨拶文を寄せた中、弊社では、私がその任に着き、16年9ヶ月の間、無事故で私を運んでくれた愛車の最期について、追悼の文章を書きました。
 よろしかったら下記URLでPDFファイルをダウンロードして読んでみてください。
http://tatsutoshi.my.coocan.jp/20190131.pdf

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2018年11月12日 (月)

『電材流通新聞』に原稿を書きました・其ノ拾参

20181108 11月11日は「配線器具の日」。平成11年(1999年)に日本配線器具工業会(当時/現在は一般社団法人日本配線システム工業会)がそう定めました。2018年11月、一番発行部数の多い業界紙『電材流通新聞』の「配線器具の日」特集のために、工業会メンバー各社の代表が原稿を寄せました。

 弊社では、私がその任に着き、2009年2010年2012年2014年2015年2016年2017年に引き続き、11年ぶりに北海道から鹿児島まで全国のお客様を巡る旅を続けながら考えていることを書きました。

 よろしかったら下記URLでPDFファイルをダウンロードして読んでみてください。少し不機嫌そうに見える写真も載っています(笑)。
http://tatsutoshi.my.coocan.jp/20181108.pdf

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2018年11月 6日 (火)

『電材流通新聞』にインタビューが掲載されました

20181101 2018年9月20日、一番発行部数の多い業界紙『電材流通新聞』に「新社長に聞く」と題して、私がインタビューを受けました。これは、7月2日に、2007年の福島明工社に続いて、親会社で設計担当の明工社、そして営業担当の明工商事の代表取締役社長に就任したことを受けたものです。

 まさかの見開き2面全面構成なので、かなりの迫力です(笑)。インタビュアーは電材流通新聞社の山田社長でした。

 よろしかったら下記URLでPDFファイルをダウンロードして読んでみてください。写真も載っていますが、今回はそれなりに見られる顔です(笑)。
http://tatsutoshi.my.coocan.jp/20181101.pdf


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2018年3月 1日 (木)

『NEW WAVE』にインタビューが掲載されました

20180228f 全日本電設資材卸業協同組合発行の会誌『NEW WAVE』No.497(2018年3月号、2018年2月28日発行)に、株式会社明工社がカラー7ページで、「医用配線器具のパイオニア」と題して掲載されました。内容は私と弊社開発設計部部長へのインタビューと、弊社の医用配線器具の解説で、連載枠「メーカーリレー訪問 ヒットブランドの源泉」のVol.6にあたるそうです。

 まずどうやっても入手はおろか目にする機会もない会誌だと思いますので、例によって(笑)、PDFにしましたので、ご興味ある方は下記URLをクリックしてお読みくださいませ。
http://tatsutoshi.my.coocan.jp/20180228.pdf


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2018年1月15日 (月)

『電材流通新聞』に原稿を書きました・其ノ拾弐

20180110 2018年正月、一番発行部数の多い業界紙『電材流通新聞』の「年頭所感」として、業界トップが挨拶文を寄せた中、弊社では、私がその任に着き、次の3年間をどのように進めていくかまだ考え中だけれど、方向は見えてきたぞ、という心境を吐露する文章を書きました。
 よろしかったら下記URLでPDFファイルをダウンロードして読んでみてください。写真も載っていますがなんか変(笑)。
http://tatsutoshi.my.coocan.jp/20180110.pdf


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2017年11月17日 (金)

『電材流通新聞』に原稿を書きました・其ノ拾壱

20171109 11月11日は「配線器具の日」。平成11年(1999年)に日本配線器具工業会(当時/現在は一般社団法人日本配線システム工業会)がそう定めました。2017年11月、一番発行部数の多い業界紙『電材流通新聞』の「配線器具の日」特集のために、工業会メンバー各社の代表が原稿を寄せました。

  弊社では、私がその任に着き、2009年2010年2012年2014年2015年2016年・に引き続き、福島の社長室で最近考えていることを書きました。

 よろしかったら下記URLでPDFファイルをダウンロードして読んでみてください。宇宙人のように見える写真も載っています(笑)。
http://tatsutoshi.my.coocan.jp/20171109.pdf

 なお、上記文章中で触れている(というか、そのことしか書いていませんが)本、「配線器具入門(改訂2版)」は、こちらを参照ください。
http://shop.ohmsha.co.jp/shopdetail/000000005070/

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2017年10月19日 (木)

『電気と工事』にインタビューが掲載されました

201711 オーム社発行の雑誌『電気と工事』2017年11月号(2017年10月13日発行)に、「「いい仕事」にこだわり続けて85年/確かな品質で信頼に応える配線器具作り」と題してカラー1ページで私と父のインタビューが掲載されました。そう、今年の10月1日で、私の勤務先は創業85周年をむかえたので、その記念です。

 あまりにも業界に特化した雑誌なので、書店で普通に販売されているとはいえ、入手するところまでは、ねえ。というわけで、例によって(笑)、PDFにしましたので、ご興味ある方は下記URLをクリックしてお読みくださいませ。
http://tatsutoshi.my.coocan.jp/201711.pdf

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2016年12月21日 (水)

福島民報にインタビューが掲載されました

20161213
 福島県で一番発行部数の多い新聞「福島民報」の取材を受け、「ふくしま経済」欄の「ふくしまをつくる トップインタビュー」というコーナーに、写真入りで掲載されました。

 カラー写真なんですが、あんまりきれいに写っていません(笑)。機嫌が悪かったわけではないのですが、疲れているんだろうなあ、と自分で思う感じの表情ですね。

2016年12月13日
ふくしまをつくる トップインタビュー「品質向上は職場から」
http://tatsutoshi.my.coocan.jp/20161213.pdf

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